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電気自動車を(EV)を「走る蓄電池」に。

電気自動車(EV)に電気をためて、家庭で使う。さらに進化したV2Hシステムが誕生しました。
「SMART V2H」は、つくった電気を電気自動車(EV)にためる新発想。EVを「走る蓄電池」として活用します。


EV・PV・系統の3つの電気を同時制御可能!

世界で初めて、電気自動車(EV)・太陽光発電システム(PV)・系統(電力会社からの電気)の3つの電気を同時制御。
ライフスタイルに合わせた電気の使い方ができます。


 

エネルギーの自給自足の生活をサポート

太陽光発電システム(PV)でつくった電気も電気自動車(EV)にためることができます。
昼間にEVにためて、夜間に使用することで電気をできるだけ買わない生活を実現します。



電気代の安い時間にためて節約

電気代の安い夜間に電気をEVにためて、昼間に使うことで電気代を節約します。
電気のひっ迫期に買電を抑制することで、エネルギーのピークシフトにも貢献できます。


停電が起きても安心

  • 停電しても電気自動車(EV)にためた電気が生活をバックアップします。
  • 太陽が照っていれば、停電中でも太陽光発電システム(PV)から電気自動車(EV)への再充電が可能なので、停電の場合でも安心です。
  • 停電時用にあらかじめ使用する電化製品を特定しなくても、家庭内の通常コンセントでいつもと同じ電化製品が最大約6kWまで使用できます。


大久本社から姫路の現場までの走行実験(往復距離 約200km)

大久(吹田本社)から姫路(太陽光現場)まで電気自動車(満充電状態:日産リーフ)を利用し移動しました.

往 大久(吹田本社)→姫路(太陽光現場) 走行距離96km 蓄電池の電気残量67% 残走行可能距離 159km
復 姫路(太陽光現場)→大久(吹田本社) 走行距離96km 蓄電池の電気残量19% 残走行可能距離 47km
192km(実走距離)+残距離47km(想定)=237㎞走行可能
充電は太陽光発電システムからの電気で三菱電機製V2Hを使用し4時間40分行いました。

100円での走行距離は
ガソリン車→ 13.5km(120円/リットル時)
EV車(リーフ)→63.2km(13円/kwh関電使用時)

現在の電気自動車の性能の高さが再確認できた結果となりました。


走る蓄電池

太陽電池から走る蓄電池

太陽光発電パネル

太陽光発電パネル

太陽光パネル ドローンで撮影

V2H
   


私はこれで設置を決めました!太陽光発電システムを導入した施工主様の声
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