設置の決め手

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私はこれで太陽光発電の設置を決めました!

T邸
私は堺市(大阪府)在住ですので今年度の(国補助金 + 堺市補助金)が受けられ、前々より考えていた予算で4kWシステムの設置を決めました。堺市民でハッピーです。
N邸
施主のN様は一戸建ての新築計画の中でオール電化+太陽光発電システムの設置を考えられていました。住居建築費にこのシステムの費用をプラスしても、住宅ローンの月額アップは12,000円程度です。このシステムを導入するだけで、従来のガス+電気に比べ月額約15,000円以上の光熱費が削減できる。このような細かい計算をじっくりされ設置を決断されました。
I邸
施主のI様は1995年の阪神大震災で被災されました。電気、水道、ガス等ライフラインが全滅となり何日も続く停電状態の中、辛い生活を体験されました。この度、ご自宅新築にあたり災害発生時でも自家発電可能な太陽光発電システムの設置を計画されました。
I邸
施主のI様は近日に定年退職を迎えられるお客様でした。設置工事中に太陽光発電システムの設置を決断した経緯をお聞きしました。
「このシステムの設置に約200万円かかるが、その200万円をそのまま銀行に預けておいても1年でどれだけの利子がつきますか?
太陽光発電なら年間10万円以上も発電してくれる。大事な貯蓄を有効利用したいですね!」ごもっともなご意見ですね!
K邸
施主のK様(印刷会社経営)はこのシステムの商談中に不幸にも急死されました。設置計画も1年半余り中断しておりましたが、息子さんが亡き父の意思を継がれ設置を決断されました。Kさんは生前、地球に優しいクリーンで安全なエネルギーを有効利用したいとおっしゃっていました。
H邸
施主のH様は外資系薬品会社をリタイヤされた後、琵琶湖畔にセカンド(ログ)ハウスを購入されました。都会に比べると自然環境がまだまだ残っており、その中で無限のエネルギーである太陽光をフル活用したいと考え、太陽光発電システムの設置を計画されました。
O邸
施主のO様は今までのお客様の中では最高齢の77歳です。ご自分が亡くなった後のことを考えておられ、こつこつ積み上げてきた財産を墓場にを持っていくこともできない、何らかの形で財産を有効利用したい。そんな中、太陽光発電システムの設置を決断されました。
「私が設置したこのシステムで、子供達の光熱費が少しでも削減できたら、喜んでくれるやろ!」そうおっしゃっていました。
住宅用太陽光発電

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